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プロフィール

ライラックス         

Author:ライラックス         
きよし君を愛する元乙女です。
みなさんとご一緒に応援できたら嬉しいです!

非望、中傷、不適切な発言は私〈管理人)が断わりなく削除させて頂きます!


☆2013・2月14日 1028S


きよし君ラブの日
TVご出演

10/03
【会場】ホクト文化ホール(長野県県民文化会館)
昼の部 14:00
夜の部 18:00

10/05
【会場】刈谷市総合文化センター アイリス 大ホール
愛知県

昼の部 14:00
夜の部 18:00

10/13
【会場】明石市立市民会館
兵庫県

昼の部 14:00
夜の部 18:00


10/15
【会場】守山市民ホール
滋賀県

昼の部 14:00
夜の部 18:00

10/19
『第17回 虹の架け橋 まごころ募金コンサート』

【会場】NHKホール
東京都

開場17:30 開演18:30

10/20
【会場】市原市市民会館
千葉県

昼の部 14:00
夜の部 18:00 ベ

10/25
【会場】大宮ソニックシティ
埼玉県

昼の部 14:00
夜の部 18:00


10/30
【会場】川崎市スポーツ・文化総合センター
神奈川県

昼の部】14:00
夜の部】18:00

きよし君にメッセージ♪
今月の花
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    コラム



    山田さまに感謝の言葉を送ります・
    ありがとうございます・


    山田美☆子さんのコラムより

    進化する“貴公子”に満点!

    9月29日リリースの新曲「愛しのテキーロ」と「男花」のPRに忙しい
    “演歌界の貴公子”氷川きよしくん。
    9月6日に38才の誕生日を迎え、いわゆるアラフォーに突入したのですが、
    礼儀正しさや腰の低さはデビュー当時と全く変わらず、
    ファンの方と接するときは、178センチという長身を屈めて、笑顔で声かけをしています。


    今朝は「モーニングバード」で密着を受け、
    握手会の模様やミニライブ、グッチ裕三さん宅で料理を習うシーンなどがオンエアされました。
    その中で、ハッとさせられる場面がありました。
    それは、一昨年あたりから台頭している若手演歌歌手たちに話が及んだときでした。


    “ポスト氷川きよし”と呼ばれる“演歌男子”には、人気の山☆惠介さん、川☆大輔さん、「☆烈」の皆さん、
    そして、きよしくんと同じ事務所の後輩、「はやぶさ」の3人などなど、
    さまざまなタイプがいらっしゃり、確かに、一斉に出て来たという印象を受けます。

    昨年末は、こうした方々が音楽賞や紅白歌合戦といった場面で、
    きよしくんと入れ替わるのではないかという噂がまことしやかに流れたものです。


    結果は、すべて、きよしくんの貫禄勝ちでしたが、
    女性週刊誌やワイドショーでも“ポスト氷川きよし”と、
    そこに群がる女性ファンの様子は、ひとつの社会現象とされ、頻繁に取り上げられました。

    膨大なレッスンと確かな実力に裏付けされた人並み外れた歌唱力と、貴公子の名にふさわしいルックスとスタイル。
    さらには、サービス精神旺盛なコンサートの構成と衣裳などが、どんどん進化していっていることでもわかります。

    私はパフォーマンスとファンサービスは、ジャニーズのみなさんに勝るとも劣らないもので、
    自身で行う振り付けも、20代の頃と全く変わらず、とってもチャーミング。
    ファンの皆さんが真似しやすい箇所がたくさん盛り込まれているのです。


    歌唱中の様子は、歌うきよしくんと声をかけるファンの皆さんとが、まるで会話のようになっている楽しいものばかり。
    この完成度については、もしかすると、“ジャ☆ーズ超え”をしているかもしれません。

    壇上から客席のファンの方に声をかけたり、事前に会場で集めた質問にできる限り答えたり……と、
    コンサートは、“ファンの集い”のような側面もあるのです。

    曲目も、少しずつ変えているので、「コンサートツアー2015」と言っても、
    ファンなら、全て観に行きたくなるように構成されているのですから、スゴイです。


    で、きよしくんは“ポスト氷川きよし”と呼ばれているような若手の台頭をどう思っているかというと、
    演歌界・歌謡界を作り上げてきてくださった先輩方を目標にして「氷川きよし」は頑張ってこられたし、
    今があるので、自分も後輩の皆さんたちから目標にされるような歌手になりたい……と。

    思わず、テレビに向かって「100点満点!」と叫んでしまいました。
    デビュー時は、きよしくんのつたないトークに萌えていた私でしたが、
    いつからか、きよしくんは、自分の胸の内をスラスラと伝えられる大人に成長したんですね。
    志の高さや内面の素晴らしさは変わらないのに、歌手として進化を遂げている氷川きよしくん。
    “演歌界の貴公子”、確実に健在です!




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